日付 種別
2014年03月16日 ず~じゃん。動物園大学4 in 横浜 3月16日 (ポスター〆切 2月24日)

2014年3月16日(日)に「ず~じゃん。動物園大学4 in 横浜」がよこはま動物園ズーラシアで開催されます。ポスター発表も募集中、締切は2月24日(月)です。ふるってご参加ください。
詳しくはこちら(随時更新中)

イベント

2014年02月07日 著書刊行

「ヒトはなぜ絵を描くのか―芸術認知科学への招待」(齋藤亜矢著・岩波科学ライブラリー)が刊行されました。

公募

2014年02月06日 特定職員の公募

霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院の特定職員の公募が行われています。締め切りは3/6です。詳細はこちら

公募

2013年12月10日 論文刊行(平田他)

チンパンジーにおける顔に対する脳波
Neural representation of face familiarity in an awake chimpanzee
PeerJに掲載されました。

刊行物

2013年12月05日 屋久島学ソサエティ設立大会 12月14-15日

屋久島学ソサエティ設立大会が013年12月14日(土)、15日(日)に屋久島で開催されます。当センターの共同利用研究の成果も発表します。
 詳細は こちらのページ をご覧下さい。

イベント

2013年12月04日 特定職員の公募

霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院の特定職員公募が発表されました。教員公募5名も引き続き行われています。詳細はこちら

公募

2013年12月03日 ボノボ導入

熊本サンクチュアリにボノボが入りました

2013年12月02日 共同利用・共同研究の募集

2014年度の共同利用・共同研究の募集を開始しました。
野生動物や動物園などで飼育されている動物を対象とした、保全研究や基礎研究を募集します。
詳しくは ホームページをご覧下さい。

2013年11月28日 論文刊行(山梨他)

飼育チンパンジーの体毛中コルチゾル測定:長期的なストレスの評価指標として
Yumi Yamanashi, Naruki Morimura, Yusuke Mori, Misato Hayashi, Juri Suzuki. Cortisol analysis of hair of captive chimpanzees (Pan troglodytes)

刊行物

2013年11月28日 論文刊行(阿部、長尾、村山)

初生雛の緊張性不動はコピー数多型と関連する"Short Copy Number Variations Potentially Associated with Tonic Immobility Responses in Newly Hatched Chicks"がPLOS ONEに掲載されました。

刊行物

2013年11月26日 シンポジウムの案内

以下のシンポジウムが12月21日(土)、22日(日)に須磨水族園で開催されます。野生動物研究センターが後援しています。
2013年度勇魚会シンポジウム「海棲哺乳類の繁殖 ~育む命・育まれる命~」
詳細はこちら

イベント

2013年11月18日 教員の公募(5件)

霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院の教員公募が5件出ています。詳細はこちら

公募

2013年11月06日 論文刊行(中村、伊藤、座馬他)

孤児になったチンパンジーのオスは早死にする」(中村美知夫・早木仁成・保坂和彦・伊藤詞子・座馬耕一郎)がAmerican Journal of Physical Anthropologyにオンライン掲載されました。
なお、この成果は毎日新聞、朝日新聞、京都新聞、産経新聞、日経新聞、中日新聞で紹介されました。

刊行物

2013年10月29日 論文刊行

「ニホンザルは群れのまとまりを保つために、近くにいる仲間だけでなく、もっ
と遠くにいる仲間も頼りにしている」
(杉浦秀樹・下岡ゆき子・辻大 和)が
Ethology に掲載されました。

刊行物

2013年10月04日 著書刊行

「仲間とかかわる心の進化-チンパンジーの社会的知性」(平田聡著・岩波科学ライブラリー)が刊行されました。http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/0/0296140.html 現在はリンク切れです

刊行物

2013年10月01日 人事異動

森阪匡通特定助教が10月1日付けで東海大学へ移りました。
事務掛長の南條徳則が10月1日付けで異動になり、新たに砂田明展が赴任しました。

2013年09月01日 人事異動

9月1日付けで平田聡教授が着任しました。

2013年08月29日 論文刊行(森阪・酒井・中筋・榊原他)

「野生ミナミハンドウイルカの突発射精」(森阪匡通・酒井麻衣・小木万布・中筋あかね・榊原香鈴美・笠貫ゆりあ・吉岡基)がPLOS ONE誌に掲載されました。

刊行物

2013年08月27日 テレビ報道(坂本、伊藤、村山他)

2013年8月27日、医学研究科金子先生、京都市動物園との共同研究「フリーズドライで希少動物の精子保存」が、NHKはじめ報道機関で紹介されました。
( http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130827/k10014075461000.html 現在はリンク切れです)
8月31日に京大で開催される野生動物医学会において、自由集会4で発表予定です。

報道

2013年08月19日 国際シンポジウム

国際シンポジウム International Seminar in JSPS Core-to-Core Program 2013: Current states and problems of the study for wildlife conservation を2013年8月20日に開催します。

イベント

2013年07月22日 新聞報道(森阪)

2013年7月16日の朝日新聞夕刊2面「天下逸品」で森阪匡通のコメントが掲載されました。

報道

2013年07月22日 論文刊行(森阪・酒井他)

「イルカと泳ぐ~適切な「イルカ観」と持続可能なイルカスイムに向けて」(森阪匡通・酒井麻衣・小木万布)がヒトと動物の関係学会誌35号に掲載されました。

刊行物

2013年07月08日 取材協力(森阪)

2013年7月号のトランヴェール(JR東日本の新幹線機内情報誌)の特集「房総、イルカに会いに行く」において、森阪匡通が取材協力しました。

報道

2013年06月21日 海外学術調査フォーラムでの話題提供(中村)

2013年6月29日に開催される平成25年度海外学術調査フォーラムで中村美知夫が話題提供をします。

2013年05月28日 論文刊行(仲澤・花村・中村ほか)

「ヒョウがチンパンジーを食べる―東アフリカからの最初の証拠」がJournal of Human Evolution誌からオンライン刊行されました。概要は(こちら 現在はリンク切れです)。Journal of Human Evolutionのオンライン版はこちら
なお、この成果は京都新聞(こちら 現在はリンク切れです)、日経新聞でも紹介されました。

刊行物

2013年05月20日 共同利用研究会

次世代シーケンサーの有効活用 セミナー室 9:50-17:00

イベント

2013年05月17日 国際ミニワークショップ「野生動物の行動と認知、そして各研究者の研究経緯」

明日(5/18)に以下の国際ワークショップを行います。参加自由。

国際ミニワークショップ「野生動物の行動と認知、そして各研究者の研究経緯」
5/18 13:30-16:00ごろ 野生動物研究センター地下セミナー室

イベント

2013年05月15日 学会発表

2013年5月25日~26日に開催される日本アフリカ学会第50回学術大会にて飯田恵理子、仲澤伸子、中村美知夫らが発表します。 (http://www.jaas50.com/ 現在はリンク切れです)

2013年04月23日 著書刊行

Groups: The Evolution of Human Sociality (Kaori Kawai ed., Trans Pacific Press)が刊行されました。
伊藤詞子が論文を執筆しています。

刊行物

2013年04月15日 京都大学野生動物研究センター比較認知科学研究部門教授の公募

京都大学野生動物研究センター比較認知科学研究部門教授の公募を開始しました。締切は平成25年6月7日(金)(必着)です。詳細はこちら

公募

2013年04月10日 著書刊行

「生まれ変わる動物園-その新しい役割と楽しみ方-」(田中正之著,DOJIN選書)が刊行されました。

刊行物

2013年04月09日 著書刊行

『制度―人類社会の進化』(河合香吏編・京都大学学術出版会)が刊行されました。
伊藤詞子・西江仁徳・花村俊吉が論文を執筆しています。

刊行物

2013年04月09日 論文刊行(中村・伊藤・西江・花村・座馬ほか)

「マハレのチンパンジーの遊動―16年間のデータから」がPrimates誌から刊行されました。詳細はこちら

刊行物

2013年04月04日 新人がやってきました

4月から新たにPD一名、研究員一名、D2への編入(転研究科)が一名、M1が三名WRCにやってきました。

2013年04月02日 人事異動

田中正之准教授が4月1日付けで京都市動物園 生き物・学び・研究センターのセンター長に就任しました。今後も特任教授として、野生動物研究センターの運営や教育にもご協力頂きます。