Our History

熊本サンクチュアリの沿革

1978

(株)三和化学研究所が実験済み個体を引き取り熊本霊長類パーク発足

2007年4月

(株)三和化学研究所のもとチンパンジー・サンクチュアリ・宇土 CSU(Chimpanzee Sanctuary Uto)発足

8月

(株)三和化学研究所の寄附で京都大学霊長類研究所に福祉長寿研究部門設立

2008年4月

京都大学に野生動物研究センターWRC(Wildlife Reserch Center)が発足し上記寄付研究部門を移管

2011年8月

施設等のすべてを京都大学に移管し熊本サンクチュアリ(Kumamoto Sanctuary, 略称KS)が発足

2012年5月

最後の医学施設チンパンジー3個体を受け入れ

2013年1月

(株)林原からチンパンジー8個体を受け入れ

11月

アメリカ・サンディエゴ動物園からボノボ4個体を受け入れ

2014年5月

アメリカ・シンシナチ動物園からボノボ2個体を受け入れ

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